長年噂されてきたApple初の折りたたみiPhoneが、いよいよ現実味を帯びてきました。
米Bloombergのマーク・ガーマン氏をはじめ、複数の信頼できる情報筋から「2026年に発売される」という報道が相次いでいます。
このページでは、折りたたみiPhone(通称:iPhone Fold)について、発売時期・価格・スペックなどの最新リーク情報をお届けします。
「縦折り」と「横折り」のどちらが登場するのか、Galaxy Z Foldシリーズとどう違うのかなど、購入を検討している方が気になるポイントを詳しく解説していきます。
*本記事の情報はリーク・うわさに基づくものであり、正式発表されたものではありません。
折りたたみiPhone(iPhone Fold/Flip)の発売日はいつ?

(画像はリーク情報を元にしたイメージ画像です)
折りたたみiPhone(iPhone Fold/Flip)の発売時期について、現時点で判明している情報を整理しましょう。
2026年9月発売が有力視されている
米Bloombergの著名記者であるマーク・ガーマン氏によると、Apple初の折りたたみiPhoneは2026年9月に発売される見込みです。
これはiPhone 18シリーズと同時期の発表・発売になると予想されています。
毎年9月に新型iPhoneを発表してきたAppleのサイクルを踏まえると、折りたたみモデルもこのタイミングで登場するのは自然な流れといえるでしょう。
量産に向けた準備が進行中
2025年後半の時点で、折りたたみiPhoneは量産前段階のプロセスに入ったと報じられています。
また、2025年12月に流出したとされるAppleの未発表製品リストにも、内部コード「V68」として折りたたみiPhoneが記載されていたことから、開発が着実に進んでいることがうかがえます。
ただし、ヒンジの耐久性など技術的なハードルが残っているとの見方もあり、最終的に2027年へ延期される可能性も完全には否定できません。
日本での発売時期
海外と同時に日本市場でも発売されるかは現時点で不明ですが、近年のiPhoneはグローバルで同時発売されるケースが増えています。
折りたたみiPhoneも同様に、日本でも2026年秋に購入できる可能性が高いでしょう。
発売時期が近づけば、ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルなど各キャリアでの取り扱いについても情報が出てくると思われます。
折りたたみiPhone(iPhone Fold/Flip)の価格予想
気になる価格について、各メディアの予測をまとめました。
予想価格は約30〜40万円
| 情報源 | 予想価格(米ドル) | 日本円換算(目安) |
|---|---|---|
| Bloomberg(ガーマン氏) | 約1,999ドル | 約30万円 |
| 台湾Fubon Research | 約2,399ドル | 約37〜40万円 |
| アナリスト(ミンチー・クオ氏) | 2,000〜2,500ドル | 約30〜38万円 |
複数の予測を総合すると、日本では30万円〜40万円前後になる可能性が高そうです。
これはiPhone史上もっとも高額なモデルとなります。参考までに、現行の最上位モデルであるiPhone 17 Pro Max(1TB)でも20万円台ですから、それを大きく上回る価格設定です。
競合モデルとの価格比較
| モデル | 価格帯 |
|---|---|
| iPhone Fold(予想) | 約30〜40万円 |
| Galaxy Z Fold7 | 約25〜28万円 |
| Google Pixel 10 Pro Fold | 約26万円前後 |
Galaxy Z FoldやPixel Foldと比べると、iPhone Foldは1.3〜1.5倍ほど高い価格帯になりそうです。
「折り目がほとんど見えない」とされる高品質なディスプレイや、Appleならではのヒンジ機構など、プレミアムな仕様がこの価格差につながっていると考えられます。
高額になる理由
折りたたみiPhoneが高額になる背景には、以下のような要因があります。
- 特殊なディスプレイ構造:折り目を目立たなくする「インセル」技術の採用
- 高品質なヒンジ部品:チタンやステンレスを組み合わせた耐久性の高い設計
- 軽量化のための素材コスト:薄型・軽量を実現するための高価な素材
- 初期の生産台数が限られる:量産体制が整うまでは単価が高くなりやすい
とはいえ、Appleが普及を狙う戦略を取れば、予想より抑えた価格で登場する可能性もゼロではありません。
「縦折り」と「横折り」どっちが出る?
折りたたみスマホには大きく分けて2つのタイプがあります。結論から言うと、最初に登場するのは「横折り」が有力です。
横折り(フォールド型)が先行する見込み
現時点のリーク情報では、2026年に発売されるiPhone Foldは**横折りタイプ(ブックスタイル)**になるとされています。
Galaxy Z FoldやGoogle Pixel Foldと同じように、本のように開くとタブレットサイズの大画面になるタイプです。
横折り(iPhone Fold)の特徴
- 開くと約7.8インチの大画面
- 閉じた状態でも約5.5インチの外部ディスプレイで操作可能
- 動画視聴やマルチタスクに適している
- スマホとタブレットの「いいとこ取り」ができる
縦折り(iPhone Flip)は後発の可能性
一方、Galaxy Z Flipのような**縦折りタイプ(フリップ型)**については、明確な発売時期の情報がありません。
一部では「iPhone Flip」という名称も取り沙汰されていますが、2026年に登場するのは横折りモデルが先で、縦折りはその後の展開になると見られています。
縦折り(iPhone Flip)が実現すれば…
- 折りたたむとコンパクトでポケットに収まりやすい
- 通常のスマホを半分のサイズで持ち運べる
- カメラの自撮りがしやすい
- 携帯性を重視する人向け
Appleが複数の折りたたみモデルを開発しているという情報もあり、将来的には縦折り・横折りの両方がラインナップされる可能性があります。
ただし、現時点では2026年=横折り(iPhone Fold)が本命と考えておくのがよさそうです。
折りたたみiPhone Foldの予想スペック

リーク情報をもとに、折りたたみiPhone Foldのスペックを予想してみましょう。
ディスプレイサイズ
| 部位 | サイズ |
|---|---|
| 内側(メイン)ディスプレイ | 約7.8インチ |
| 外側(カバー)ディスプレイ | 約5.3〜5.5インチ |
内側の画面はiPad miniに近いサイズ感で、開けばタブレットのように使えます。
外側のカバーディスプレイは、閉じた状態でも通知確認や簡単な操作ができる仕様になりそうです。iPhone 12 mini/13 miniが5.4インチだったので、それに近い使用感になるでしょう。
「折り目が見えない」ディスプレイ
折りたたみスマホの最大の課題は、画面中央に残る「折り目(クリース)」です。
Appleはこの問題を解決するため、「インセル」ディスプレイ技術を採用するとされています。これにより、折り目がほとんど目立たなくなり、タッチ精度も向上すると期待されています。
「折り目が気にならない折りたたみスマホ」が実現すれば、他社製品との大きな差別化ポイントになりそうです。
本体サイズと重量
| 状態 | 厚さ |
|---|---|
| 閉じた状態 | 約9〜9.5mm |
| 開いた状態 | 約4.8mm |
参考までに、Galaxy Z Fold7は閉じた状態で約8.9mm、開いた状態で約4.2mmです。
iPhone Foldはこれより若干厚くなる可能性がありますが、iPhone Air(2025年発売)で培った超薄型技術が活かされるはずです。
カメラ構成
リーク情報によると、カメラは合計4つ搭載される見込みです。
| 位置 | カメラ数 |
|---|---|
| 背面 | 2つ(広角+超広角) |
| 内側(画面上) | 1つ |
| 外側(カバー画面上) | 1つ |
iPhone 17 Proシリーズのような3眼カメラではなく、やや控えめなカメラ構成になりそうです。これは本体の薄さを優先するためと考えられます。
Face IDではなくTouch IDが復活?
折りたたみiPhoneでは、Face IDではなくTouch IDが採用される可能性があるとガーマン氏が報じています。
これは本体の厚さや内部スペースの制約によるもので、電源ボタンにTouch IDが内蔵される形になりそうです。
Face IDに慣れたユーザーには意外かもしれませんが、指紋認証の復活を歓迎する声も多いでしょう。
その他のスペック予想
| 項目 | 予想 |
|---|---|
| チップ | A20世代(iPhone 18シリーズと同等) |
| 5Gモデム | Apple自社製「C2」チップ |
| SIM | eSIMのみ(物理SIMなし) |
| 素材 | 筐体:チタン、ヒンジ:チタン+ステンレス |
| バッテリー | 5,000mAh以上(予想) |
eSIMのみ対応という点は、iPhone Air(2025年)と同様です。日本でもeSIMが普及してきているとはいえ、物理SIMが使えない点は注意が必要です。
Galaxy Z Foldとの比較
折りたたみiPhoneの最大のライバルは、先行しているSamsung Galaxy Z Foldシリーズです。両者を比較してみましょう。
主要スペック比較(予想)
| 項目 | iPhone Fold(予想) | Galaxy Z Fold7 |
|---|---|---|
| 内側画面 | 約7.8インチ | 約8インチ |
| 外側画面 | 約5.3〜5.5インチ | 約6.5インチ |
| 厚さ(閉) | 約9〜9.5mm | 約8.9mm |
| 厚さ(開) | 約4.8mm | 約4.2mm |
| 重量 | 未定 | 約215g |
| 折り目 | ほぼ見えない(予想) | やや目立つ |
| 認証方式 | Touch ID | 指紋+顔認証 |
| 価格 | 約30〜40万円 | 約25〜28万円 |
iPhone Foldの優位点
- 折り目がほとんど見えないとされる高品質ディスプレイ
- Appleエコシステムとの連携(Mac、iPad、Apple Watchなど)
- iOSの操作性・アプリの安定性
- 長期のソフトウェアサポート
- ブランド力・リセールバリュー
Galaxy Z Foldの優位点
- 価格が10万円以上安い可能性
- すでに7世代目で技術的に成熟している
- Sペン対応でビジネス用途に強い
- 外側画面が大きく、閉じたままでも使いやすい
- 薄型・軽量で持ち運びしやすい
どちらを選ぶべき?
すでにiPhoneやMac、Apple Watchなどを使っている方は、iPhone Foldでエコシステムを統一するメリットが大きいでしょう。
一方、コストパフォーマンスを重視する方や、折りたたみスマホをすぐに試してみたい方は、実績のあるGalaxy Z Foldシリーズを検討するのも賢い選択です。
折りたたみiPhone Foldの予約方法【キャリア別】
折りたたみiPhone Foldが発売される際の予約方法について、過去のiPhoneの発売パターンをもとに解説します。
*以下は過去のiPhone発売時のパターンに基づく予想です。正式な予約開始日時は発表後に更新します。
予約スケジュールの予想
例年のiPhone発売スケジュールを踏まえると、2026年の折りたたみiPhoneは以下のような流れになると予想されます。
| イベント | 予想時期 |
|---|---|
| 発表イベント | 2026年9月上旬(日本時間 午前2時頃) |
| 予約開始 | 発表から数日後の金曜日 午後9時〜 |
| 発売日 | 予約開始から約1週間後の金曜日 |
ただし、折りたたみiPhoneは初期の生産台数が限られる可能性があり、通常のiPhoneより入手困難になることも予想されます。確実に手に入れたい方は、予約開始直後に申し込むことをおすすめします。
Apple Store(SIMフリー版)の折りたたみiPhone Fold予約方法
SIMフリー版を購入したい場合は、Apple公式サイトまたはApple Storeアプリから予約しましょう。
予約の流れ
- Apple IDでサインイン(事前に作成しておく)
- 予約開始時刻にアクセス
- モデル・カラー・容量を選択
- 支払い方法を選択(一括/分割/Apple Trade In)
- 配送先を入力して注文確定
Apple Storeで予約するメリット
- キャリアの縛りがないSIMフリー版が手に入る
- Apple Trade Inで下取りに出せば割引になる
- 24回払い(金利0%)が利用可能
- Apple Care+に同時加入できる
→ Apple Store公式サイト https://www.apple.com/jp/shop/buy-iphone
ドコモでの折りたたみiPhone Fold予約方法
ドコモオンラインショップでも折りたたみiPhone Foldが予約できるようになる可能性があります。
予約の流れ
- dアカウントでログイン(事前に作成推奨)
- 予約開始時刻にアクセス
- 機種・カラー・容量を選択
- 「予約する」をタップ
- 契約情報・支払い方法を入力
- 予約完了メールを確認
ドコモで購入するメリット
- いつでもカエドキプログラムで実質負担額を抑えられる
- 事務手数料が無料(オンラインショップ限定)
- dポイントが使える・貯まる
- 最短で発売日当日にお届け
→ ドコモオンラインショップ https://onlineshop.smt.docomo.ne.jp/
auでの折りたたみiPhone Fold予約方法
auオンラインショップでも折りたたみiPhone Foldが予約できるようになる可能性があります。
予約の流れ
- au IDでログイン(事前に作成推奨)
- 予約開始時刻にアクセス
- 機種・カラー・容量を選択
- 「予約する」をタップ
- 契約者情報・支払い方法を入力
- 予約完了メールを確認
auで購入するメリット
- スマホトクするプログラムで実質負担額を軽減
- au PAY残高へのポイント還元あり
- 店頭受け取りも選択可能
→ au Online Shop https://www.au.com/mobile/onlineshop/
ソフトバンクでの折りたたみiPhone Fold予約方法
ソフトバンクオンラインショップでも折りたたみiPhone Foldが予約できるようになる可能性があります。
予約の流れ
- SoftBank IDでログイン(事前に作成推奨)
- 予約開始時刻にアクセス
- 機種・カラー・容量を選択
- 「予約する」をタップ
- 契約者情報・支払い方法を入力
- 予約完了メールを確認
ソフトバンクで購入するメリット
- 新トクするサポートで実質負担額を抑えられる
- PayPayポイント還元キャンペーンが適用される場合あり
- 自宅配送・店頭受け取りが選べる
→ ソフトバンクオンラインショップ https://www.softbank.jp/online-shop/
楽天モバイルでの折りたたみiPhone Fold予約方法
楽天モバイルも折りたたみiPhone Foldが予約できるようになる可能性があります。
予約の流れ
- 楽天会員にログイン
- 予約開始時刻にアクセス
- 機種・カラー・容量を選択
- 「予約する」をタップ
- 契約者情報・支払い方法を入力
- 予約完了メールを確認
楽天モバイルで購入するメリット
- 楽天ポイント大量還元キャンペーンが多い
- 「買い替え超トクプログラム」で実質負担額を軽減
- 楽天カード払いでポイント還元率アップ
- 事務手数料が無料
→ 楽天モバイル公式サイト https://network.mobile.rakuten.co.jp/
折りたたみiPhone Fold予約を確実に成功させるコツ
折りたたみiPhone Foldは初期の生産台数が限られると予想されるため、予約競争が激しくなる可能性があります。
以下のポイントを押さえておきましょう。
1. 事前準備を済ませておく
- 各キャリアのアカウント(dアカウント、au ID、SoftBank ID、楽天会員)を作成
- 支払い情報(クレジットカードなど)を登録
- 配送先住所を登録
2. 予約開始時刻の5分前にはスタンバイ
予約開始直後はアクセスが集中します。開始時刻の少し前からページを開いて待機しましょう。
3. 欲しいモデル・カラー・容量を決めておく
迷っている時間が命取りになります。事前にどのモデルを購入するか決めておきましょう。
4. 複数の端末・回線を用意
スマホとPCの両方でアクセスする、Wi-Fiとモバイル回線を切り替えるなど、アクセス手段を複数確保しておくと安心です。
5. 発売日当日にApple Storeで購入する方法も
予約に出遅れた場合、発売日当日にApple Store実店舗で購入できる場合があります。当日販売分の在庫が用意されることがあるので、近くに店舗がある方は検討してみてください。
折りたたみiPhone Foldを待つべき?買うべき?

最後に、折りたたみiPhoneの購入を検討している方への判断材料をまとめます。
待つべき人
以下に当てはまる方は、2026年のiPhone Fold発売を待つ価値がありそうです。
1. Appleエコシステムを使っている方
Mac、iPad、Apple Watch、AirPodsなどApple製品で揃えている方は、iPhoneも折りたたみに移行することで、シームレスな連携を維持できます。
2. 「折り目の目立たない」折りたたみを求めている方
現行のGalaxyやPixelの折りたたみスマホは、どうしても画面中央の折り目が気になるという方も多いです。
「折り目がほぼ見えない」とされるiPhone Foldは、そうした方にとって待望のモデルになりそうです。
3. 長期間使える端末が欲しい方
AppleはiPhoneのソフトウェアサポートを長期間(5〜6年以上)続ける傾向があります。
高額な投資になるからこそ、長く使える端末を選びたい方にはiPhone Foldが向いているでしょう。
4. Touch ID復活を待ち望んでいた方
マスク生活でFace IDに不便を感じた経験がある方も多いはず。Touch IDの復活は、そうしたユーザーには嬉しいポイントです。
待たなくてもいい人
一方、以下に当てはまる方は、現行モデルや他社製品を検討しても良いかもしれません。
1. すぐに折りたたみスマホを使いたい方
iPhone Foldの発売は2026年秋。それまで待てない方は、Galaxy Z Fold7やPixel Foldなど、すでに販売されているモデルを選ぶのも一つの手です。
2. 価格を重視する方
30〜40万円は、スマートフォンとしてはかなり高額です。
同じ予算があれば、iPhone 17 Pro Max+iPad miniをセットで購入することもできます。「1台で2役」にこだわらないなら、別々に持つ選択肢も検討してみてください。
3. 最新カメラ性能を重視する方
リーク情報を見る限り、iPhone Foldのカメラは2眼構成にとどまりそうです。
iPhone Proシリーズのような高性能カメラを求める方は、通常のiPhone 18 Proを待つ方が満足度は高いかもしれません。
4. 初代モデルのリスクを避けたい方
Apple初の折りたたみモデルということで、初期不良や想定外の問題が発生する可能性もゼロではありません。
「2代目以降の改良モデルを待つ」という堅実な選択もあります。
折りたたみiPhoneは期待大、ただし価格は覚悟が必要
最後に折りたたみiPhone(iPhone Fold)について、現時点でわかっている情報をまとめておきます。
✅ 発売時期:2026年9月が有力
✅ 価格:約30〜40万円(iPhone史上最高額)
✅ 形状:横折り(ブックスタイル)が先行
✅ ディスプレイ:内側7.8インチ、外側5.5インチ
✅ 特徴:折り目がほぼ見えない、Touch ID復活、eSIMのみ
✅ 縦折り(iPhone Flip):2026年以降に登場の可能性
長年Androidメーカーが先行してきた折りたたみスマホ市場に、いよいよAppleが参入します。
「Appleが出すからには、中途半端なものは出さない」という期待も大きく、折り目問題の解決や、iOSならではの使い勝手など、差別化ポイントに注目が集まっています。
ただし、価格は30〜40万円とかなり高額になる見込み。購入を検討している方は、キャリアの分割プログラムなども含めて、しっかり計画を立てておくと良いでしょう。
最新情報が入り次第、随時更新していきます。
参考リンク
- Gizmodo Japan「折りたたみiPhoneは来年9月発売が濃厚」 https://www.gizmodo.jp/2025/08/foldable-iphone-will-be-released-in-september-next-year.html (Bloomberg マーク・ガーマン氏の報道に基づく発売時期・価格情報)
- AppleInsider「iPhone Fold: What it could look like, how much it will cost, and when it will launch」https://appleinsider.com/articles/26/01/10/iphone-fold-what-it-could-look-like-how-much-it-will-cost-and-when-it-will-launch (ディスプレイサイズ・本体寸法・デザイン詳細)
- Tom's Guide「iPhone Fold price — here's why some Apple fans won't blink at $2,400」https://www.tomsguide.com/phones/iphones/the-iphone-folds-rumored-price-is-usd2-400-and-analysts-say-apple-fans-wont-blink (価格分析・市場予測)
- iPhone Mania「iPhone Foldの予想販売価格は税込406,800円」 https://iphone-mania.jp/iphone18-599144/(日本市場での価格予想)